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2023年度 IT導入補助金IT導入支援事業者として採択されました

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IT導入補助金とは

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等が自社の課題やニーズにあったITツールの導入を支援する補助金です。ITツール導入により経営課題を解決することで、労働生産性の向上や業務効率化を促すことを目的としています。

対象システム(ロゴスウェアで登録済のITツール)

Platon・Libraの月額定額制プランが対象です。

LOGOSWARE Platon

クラウド型販売 お手軽スタートパック
月額定額制利用人数プラン 月間利用者数

学習管理システムLOGOSWARE Platonは、低価格で社内の社員教育をオンライン化できるeラーニングシステムです。
IT補助金対応プラン

  • お手持ちの動画を教材として利用できます。
  • DX教育をはじめ、ビジネスマナーや情報セキュリティなど汎用的な社員教育に使うコンテンツを「標準教材」として無料で利用できます。
LOGOSWARE Platon
LOGOSWARE Libra V*Platonと同時契約の場合に補助金対象となります

クラウド型販売 お手軽スタートパック
月額定額制プラン

LOGOSWARE Libra Vは、動画・ドキュメント(PDFからデジタルブックを作成)等のデジタルコンテンツを本棚に整理し活用するシステムです。

動画もドキュメントも、キーワード横断検索で情報をピンポイント表示します。コンテンツごとに公開先を指定できるので、業務マニュアル、顧客向け資料の配信システムとして最適です。

IT補助金対応プラン

LOGOSWARE Libra

活用例― Libra Vは次のような課題を解決します。

社内ナレッジのデジタル化
  • 社内のナレッジが紙の資料でアクセスしづらく業務効率が悪い。
  • Libra Vでデジタル化することにより欲しいナレッジにすぐたどり着けるため業務効率が向上する。
顧客向け資料の電子化
  • 顧客に紙の資料を送付していた。そのため人的コスト、配送コストが高い。
  • Libra V上に電子パンフレットや動画コンテンツを掲載することでこれらのコストを大幅に削減できる。

補助額の例

対象となるIT導入補助金は「通常枠A型」となります。補助対象は以下の通りです。

  • 補助額:5万~150万補助率:1/2以下(正確な補助額は事務局によって確定されます)
  • 対象経費:ソフトウェア購入費・クラウド利用費(最大2年間)
  • <利用例>
    LOGOSWARE Platonクラウド型販売お手軽スタートパック(月額定額制利用人数プランタイプ100)」を2年間利用した場合の例(金額は税抜き)
    ※補助率は1/2で計算しています。


    申請フロー

    申請フロー

    ①商談

    お打ち合わせの中で、ITツール選定及び事業計画を策定します。
    お客様には申請の下準備として、申請に必要なgBizIDの取得や必要書類の準備を行っていただきます。

    ②申請

    実際の交付申請は弊社側で「申請ページ」へ招待してからスタートします。弊社とお客様で該当する情報を交互に入力して申請ページを作成、申請します。

    ③交付決定→事業開始

    採択・交付決定

    事務局より採択・交付決定の連絡が来ます。

    事業実績

    ITツールの発注・契約・納品・支払いを行います。

    実施報告(ITツール導入の報告)

    事務局に導入を行ったことが分かる証憑を提出します。
    振込明細書やネットバンキングの取引画面を事務局に提出します。

    補助金交付

    事業実績報告(ITツール導入の報告)後、審査に通過するとおよそ1か月程度で補助金が交付され、指定の銀行口座に振り込まれます。

    事業実績効果報告

    補助金の交付を受けたお客様は3年間の効果報告を行う必要があります。1年度ごとに、既定の経営指標がどの程度向上したのかを表す数値を報告します。売上、原価、従業員数、年間平均労働時間などのデータを、「申請マイページ」から入力します。入力された数字を弊社が確認し、お客様から事務局に報告を行います。

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