新旧バージョンの違い【旧バージョン情報】

TOP > 新旧バージョンの違い【旧バージョン情報】 > LOGOSWARE Libraとは【旧バージョン情報】

情報過多の時代、コンテンツ量を増やすだけでは効果なし。LOGOSWARE Libraで、探せて、伝え合えるコンテンツに

インターネットの登場が情報社会に劇的な変化を起こしました。情報量の増大により、「情報量が多すぎて、情報が伝わらない」……私たちはそのような情報過多の時代に突入しました。デジタルコンテンツもまた然りです。コンテンツの量を増やすだけでは、情報が相手に伝わらなくなっています。

それを解決するのがLOGOSWARE Libraです。デジタルコンテンツ(※)を本棚型に整理整頓し、見つけやすく、閲覧しやすく、そして双方向コミュニケーションを活性化させる仕組みを作り上げるシステムです。

※現バージョンでは、デジタルブック(FLIPPER形式)プレゼン型コンテンツ(STORM形式)に対応しています。
他の種類のコンテンツについては現在開発中です。

Libraのデジタル本棚


点在するデジタルコンテンツを集約させ、統合されたデジタルライブラリを作ります

LOGOSWARE Libraは、企業・団体が所有するたくさんのデジタルコンテンツを一ヶ所に集約し整理します。
LOGOSWARE Libra内に直接デジタルコンテンツを保管・登録することはもちろんのこと、他のWebサイトに保管されているデジタルコンテンツの情報も集めて、会社や団体のための一つの統合されたデジタル本棚を完成させることが出来ます。

※現バージョンでは、デジタルブック(FLIPPER形式)プレゼン型コンテンツ(STORM形式)に対応しています。
他の種類のコンテンツについては現在開発中です。

1.コンテンツを直接LOGOSWARE Libra内に取り込む/2.他のWebサイトにあるコンテンツを掲載する


新機能「サーバーサイドFLIPPER生成機能」でデジタルブック作成の手間を実質ゼロに

最新版LOGOSWARE Libraでは、「サーバーサイドFLIPPER生成機能」をオプション選択できます。「サーバーサイドFLIPPER生成機能」を使うと、ユーザーがPDFファイルをアップロードするだけで、Libraサーバー側でFLIPPERコンテンツ(デジタルブックコンテンツ)を自動生成させることができます。

この機能は、コンテンツ作成者、コンテンツ管理者、システム管理者のいずれかの権限を持つユーザー全員に提供されます。コンテンツの作成を複数人で行う部署・会社・団体での利用に最適です。

PDFファイルをLibaにアップロードするだけでデジタルブックFLIPPERを自動作成できます。


コンテンツを誰に見せるかの管理も自在。顧客ごと、部署ごと、職種ごと、役職ごと、個人ごとに指定公開可能

LOGOSWARE Libraに登録されたコンテンツは、公開先をきめ細かく設定できます。

コンテンツ毎に公開先を指定できるので、ある特定の顧客だけが閲覧できる本棚、ある特定の部署だけが閲覧できる本棚、などが簡単に作れます。限られた人だけに閲覧させたい企業情報を掲載するシステムとしても最適です。

指定したコンテンツが表示される


LOGOSWARE Libraは、どんなデバイスでも閲覧できます

情報が必要になったときに、どこからでも素早くアクセスできるようにするために、スマートフォンやタブレットなどのモバイル環境での閲覧は欠かせない機能となりました。LOGOSWARE Libraは、パソコンでのアクセスはもちろんのこと、スマートフォンやタブレットなどのモバイル・デバイスからでも、特別なソフトやアプリを必要とせず、標準ブラウザだけで利用可能です。

Windows、Mac、iPhone、iPad、Android、Kindle Fireに対応してます


安心の実績

LOGOSWARE Libraを使い始めて、その性能を高く評価する自治体・企業が増えています。
私たちは実証済みの安心感をお客さまにお届けできます。

自治体発行誌

大阪市

大阪市



情報過多時代のライブラリシステムに欠かせない必須4機能をサポート”>

LOGOSWARE Libraは、情報過多の時代のデジタル本棚システムにとって重要となる4大機能を高次元で実現しました。

整理

本棚に見やすく整理

検索

全文横断検索で探している情報に最速で到達

閲覧

素早く起動して閲覧

共有

書き込み共有で相互コミュニケーション


1本棚に整理

カタログ、マニュアル、教材……それぞれは、(発見して、読んでくれさえすれば)ユーザーにとって有益なドキュメントです。しかし、これらのドキュメント類をPDF形式にして無造作にリスト表示しているだけのサイトが何と多いことでしょう。それでは、必要な人に情報を届けるのが困難になります。有益な情報を、確実に利用者に届けるために、LOGOSWARE Libraをご活用ください。ユーザーに発見して読んでもらえる資料類に劇的に変化させることが出来ます。

しかも、LOGOSWARE Libraは運用効率を向上させるので、閲覧者のみならず、管理・運営者にとっても大きなメリットがあります。

PDFのドキュメントリストから本棚型ライブラリ(LOGOSWARE Libra)へ!

管理・運営者にとって
  • 更新作業に時間がかかる
  • 版管理が出来ない
閲覧者にとって
  • PDFが開くのが遅い
  • 検索して探せない
  • スマートフォンやタブレットで見づらい
管理・運営者にとって
  • 更新作業があっという間
  • 版管理が自動的で簡単
閲覧者にとって
  • すぐにパッと見られる
  • 全ドキュメントの横断検索が可能
  • スマートフォン、タブレット専用の画面があり
    見やすい

PDFファイルをリストしただけではダメなの?

PDFファイルをリストしただけのドキュメント管理システムだと何が困るのでしょうか? LOGOSWARE Libraを使って構築するとどこが便利なのでしょうか?
その違いをご理解いただくために、是非ビデオをご覧ください。

動画を見る

2全文横断検索で求めている情報に最速で到達

何か調べごとをするときに、Googleの検索窓にキーワードを入れて探すことが、多くの人の当たり前の習慣になっています。それが、最も短時間で、必要な情報に到達する方法だからです。LOGOSWARE Libraを使えば、このようなキーワード検索の便利さを、皆さまのデジタル本棚システムの中に取り込むことができます。

LOGOSWARE Libraの検索窓にキーワードを入れて検索をすると、掲載された全資料を全文検索し、該当箇所をページ単位でリストします。更に、リストされた項目をクリックすると、該当ページにピンポイントでジャンプし閲覧できます。この時、探していたキーワードがハイライト表示されるので、情報がとても見つけやすくなっています。

キーワードを入力→検索結果一覧を表示→該当ページ閲覧(キーワード部分がハイライト表示されます)

大量のカタログから瞬時に情報が見つかる様子をビデオでチェック!(YouTube)

3素早く閲覧

必要な情報を探している時は、複数の資料を連続的に閲覧することになります。この時、一つ一つの資料の起動に時間がかかり、イライラした経験を多くの人がしていると思います。

LOGOSWARE Libraなら、そのようなストレス無しに、素早く資料を閲覧できます。デジタルブック形式のコンテンツは、PDF形式のようにダウンロードしてから閲覧するタイプではないので、閲覧までの待ち時間が少なく、次から次へと素早く閲覧が可能です。

なかなか表示されないPDFに比べて、デジタルブック形式のコンテンツは閲覧までの待ち時間が少ない!

4書き込み共有業界初

LOGOSWARE Libraには、他の同様のシステムでは実現できない特別な機能が備わっています。それが「書き込み共有」です。「書き込み共有」とは、利用者がデジタルブック上に文字や図形を書き込み、それを他の人たちと共有することが出来る機能です。

ブックに直接書き込み&共有ができます

このまったく新しいタイプの双方向コミュニケーション機能は、デジタル本棚システムの新たな使い方を可能にします。

コメント共有で学び合い

学び合いとして

LOGOSWARE Libraに教材を掲載して、学習用途に使う場合、「書き込み共有」は、強力な学び合いの機能となります。 学習者同士で、あるいは、学習者と指導者の間でのコミュニケーションを活性化させます。

コメント共有でソーシャルマーケティング

ソーシャル機能として

LOGOSWARE Libraにカタログやパンフレットなどを掲載して、マーケティング用途に使うなら、「書き込み共有」は、お客さま同士の、あるいは、お客さまと企業の間の新しいメッセージ伝達方法になります。

コメント共有で校正作業

共同校正作業のために

LOGOSWARE Libraを製品マニュアル用のライブラリとして使うなら、「書き込み共有」機能は、校正者同士の情報伝達手段として便利です。



低価格でお求めやすく

どんなに優れたシステムでもコストがかかり過ぎて導入できないのでは意味がありません。
ロゴスウェアは、価格面でも挑戦を忘れません。

クラウド(SaaS)型でも、インストール(オンプレミス)型でも

利便性を求めてクラウド(SaaS)型を使うお客さま、情報保護の観点からサーバーインストール(オンプレミス)型を使うお客さま、その両方に対応します。

クラウド(SaaS)型では、LOGOSWARE Libraのソフトウェアとそれを稼働させるサーバーが、月額固定料金で提供されます。コンテンツ作成ソフト(SUITE Libra用)が付属するプランもあり、とてもお得です。

インストール型は、お客様自身で用意されたサーバーにLOGOSWARE Libraをインストールしてご利用いただけます。そのため、独自の自在な環境構築が出来ます。

SaaS型:料金月額固定12,800円(50冊)~

インストール型:売り切り、一括支払い80,000円(50冊)~


事例掲載で基本セット(インストール型)が無料!

事例掲載を許可いただいたお客さまには、インストール型の基本セット(通常8万円、50コンテンツ)を無料で提供しています。

ページの上部に戻る

お探しの情報は見つかりましたか?
ご質問・ご要望は、 ロゴスウェアへお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら>>