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最終更新:2022年2月9日

推奨動作環境の中で一部制約があるものや注意を要するもの、
上限値がある機能をまとめています。

閲覧側 / 管理者側

閲覧側

閲覧側の制約事項はありません

管理者側

最大値制限

最大値 回避策
クラウド型で、PDF2FLIPPERで変換できるPDFに以下の上限があります。
ページ数:2,000ページ
容量:500MB
2,000ページ以下かつ500BM以下のPDFでコンテンツを作成してください。
クラウド型で、アップロード可能なFLIPPER、STORM、THINQのZIPファイルの容量に、以下の上限があります。
容量:1GB
1GB以下のFLIPPER、STORM、THINQのZIPファイルをアップロードしてください。
クラウド型で、アップロード可能なMP4ファイルに以下の上限があります。
時間:2時間
容量:2GB
2時間以下かつ2GB以下のMP4ファイルをアップロードしてください。
クラウド型で、コンテンツのダウンロード用ファイルとしてアップロード可能なファイルに、以下の上限があります。
ファイル名:74文字(拡張子を含む)
容量:1GB
ファイル名が74文字以内かつ1GB以下のファイルをアップロードしてください。

その他の制約事項

現象 回避策
ユーザーの組織グループやコミュニティの所属変更を行った場合 、変更前の閲覧ログは変更前の組織グループやコミュニティに関連づけられます。変更後の組織グループやコミュニティには関連づけられません。 変更前の組織グループやコミュニティでログを取得してください。
Googleドキュメントから作成したPDFをPDF2FLIPPERで変換すると変換エラーが起きることがあります。 次のSTEPで変換を行ってください。
  1. GoogleドキュメントからWordにエクスポートする。
  2. Wordを開きPDFで保存する。
  3. PDF2FLIPPERを起動し、STEP2で作成したPDFをアップロードする。
Microsoft Officeから生成したPDFファイルを素材としてコンテンツ作成をすると、使用フォントの種類によっては検索文字の抽出が行われず、検索機能および目次の自動生成が正常に動作しないことがあります。

日本語フォントにおいては、ヒラギノ角ゴProW3、ヒラギノ角ゴProW6、小塚ゴシックProW3、小塚明朝Pro-VI R以外のフォントをご利用ください。
詳細については、次のドキュメントを参照してください。

OfficeドキュメントPDF変換時のテキスト埋め込みについて

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