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最終更新:2020年4月8日

推奨動作環境の中で一部制約があるものや注意を要するもの、
上限値がある機能をまとめています。

閲覧側 / 管理者側

閲覧側

閲覧側の制約事項はありません

管理者側

最大値制限

最大値 回避策
PDF2FLIPPERで変換できるPDFのページ数は2,000ページが上限です。 2,000ページ以下のPDFでコンテンツを作成してください。
PDF2FLIPPERでアップロードできるPDFのファイル容量は500MBが上限です。 500MB以下のPDFファイルをアップロードしてください。
アップロード可能なMP4ファイルは500MBが上限です。 なし

その他の制約事項

現象 回避策
ユーザーの組織グループやコミュニティの所属変更を行った場合 、変更行う前の閲覧ログは変更前の組織グループやコミュニティに関連づけられます。変更後の組織グループやコミュニティには関連づけられません。 変更前の組織グループやコミュニティでログを取得してください。
Googleドキュメントから作成したPDFをPDF2FLIPPERで変換すると変換エラーが起きることがあります。 次のSTEPで変換を行ってください。
  1. GoogleドキュメントからWordにエクスポートする。
  2. Wordを開きPDFで保存する。
  3. PDF2FLIPPERを起動し、STEP2で作成したPDFをアップロードする。
Libra上に掲載されているFLIPPER Uコンテンツへの書き込み情報(手書きメモ・付箋)は、「HTML5形式コンテンツ」の場合のみLibra上に保管され、複数端末間で共有できます。「Flash形式コンテンツ」の場合は閲覧している端末内にデータ保存されるため、複数端末間での共有ができません。 Libra上に掲載するFLIPPERUコンテンツは「HTML5形式」にしてください。
Microsoft Officeから生成したPDFファイルを素材としてコンテンツ作成をすると、使用フォントの種類によっては検索文字の抽出が行われず、検索機能および目次の自動生成が正常に動作しないことがあります。

日本語フォントにおいては、ヒラギノ角ゴProW3、ヒラギノ角ゴProW6、小塚ゴシックProW3、小塚明朝Pro-VI R以外のフォントをご利用ください。
詳細については、次のドキュメントを参照してください。

OfficeドキュメントPDF変換時のテキスト埋め込みについて

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